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騒音対策

文化的な生活をしていく上で、どうしても出てしまう騒音はたくさんあります。

しかし現代社会では、たくさんのお金を使ってまで、騒音対策はされています。


私が知っている限りで、例をあげますと、


新幹線(電車): 防音壁、パンタグラフ、レール、トンネルの入り口など

自動車関連 : 道路の防音、タイヤ、マフラー・・・

アメリカ軍基地: 住宅の防音対策

新幹線近くの学校:2重窓


その他企業でも、なるべく騒音を出さないように心がけている所はたくさんあるでしょう。


しかし、蒲郡市の防災行政はどうでしょうか?

緊急時だけならいいが、普段から防災に関係のない騒音を出しまくっています。

しかも迷惑している人なんか関係無し、迷惑している人たちも払っている税金を使ってです。

電話で文句を言ったら、防音対策をしてくれるどころか、自己防衛しろとか、チャイムを止めたければ金を払えと言う始末です。

違法ではない?特に大きい問題にはなってない 事をいいことにやりたい放題です。

静かな生活を求める人が多いこの社会に、蒲郡行政は逆行しています。


1部の人たちのいいように税金を使い、仕事はさっぱり無い。

人口が減る続けるのは当然ですね。





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