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公務員の退職金

2013.1.23 11:42

 愛知県が3月から退職手当を引き下げるのを前に、3月末に定年退職を迎える県警の警察官ら約300人のうち多くが2月中に退職する意向を示していることが23日、県警への取材で分かった。

 署長クラスなど補充が不可欠な幹部もいるとみられ、例年、3月に行っている定期異動を2月に前倒しするか、2月と3月の2段階で実施するかなど県警は対応を迫られている。

 国家公務員の退職手当減額に伴い、愛知県も昨年12月に条例を改正。施行は3月からで、3月末に退職した場合、2月中に退職するより、平均で手当が約150万円減額される。

 退職手当が引き下げられる前に多くの職員が退職を申し出る事態は埼玉県教育委員会などでも起きている。

http://sankei.jp.msn.com/region/news/130123/aic13012314380001-n1.htm

まあ当然予想されたことでしょう。
わざわざ騒ぐことでもない気がしますが。
このニュースは警察の退職金のことですが、借金大国の日本なんですから、公務員の給料をもっと下げ、辞めたい人はやめてもらえばいいと思います。
そうすれば人数も少なくなり、大幅な人件費削減になるでしょう。
もちろん極力人員の補充はしない形で。
部署によって違うと思いますが、少なくとも蒲郡市役所を見ている限りでは、大して忙しそうには見えません。
それに、多少人数が減っても試行錯誤しなが仕事をこなしていく、
民間企業なら当然のことです。

公務員が給料を下げたがらない「言い訳」として、
① 志気が下がる
② 給料が減れば、消費が落ち込み景気が悪くなる。

等があげれれると思いますが、

① たとえ給料が高くても、慣れてしまえばそれが当たり前になるし、仕事をしてもしなくても給料に対してあまり影響を与えない。
また、不祥事さえ起こさなければ、クビになることなんて皆無。

逆に、給料が安くても競争がある民間企業では多くの人が真剣に仕事をするでしょうし、向上心ももっていると思います。

② 公務員の消費なんて、全体の極一部。
それより、行革で日本の借金が減れば、雰囲気も良くなり、逆に多くの人がお金を使ってくれるようになるのではないでしょうか?
日本の借金が多いから社会保障など将来が不安、だからお金をあまり使わない。
そういう人も多いと思います。

給料云々よりも、仕事をしてもらう体制作りが重要ではないでしょうか?
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理科の実験

生徒に希釈塩酸飲ませる=実験ミスで罰、健康被害なし-愛知

 愛知県蒲郡市は19日、市立中で理科の実験中にミスをした生徒2人に、男性教諭(23)が罰として希釈した塩酸を飲ませたと発表した。健康被害はないという。
 市によると、男性教諭は昨年12月18日、理科室で授業中、「実験に失敗したら塩酸を飲んでもらう」と発言。その後、失敗した生徒2人に、市販の塩酸を100倍に希釈した液体15ミリリットルをビーカーに入れ、クラス全員の前で飲ませた。1人は全て飲んだが、もう1人はすぐに吐き出したという。(2013/01/19-20:13)
http://www.jiji.com/jc/c?g=soc&k=2013011900288

どうでもいい事だけど、地元なのでブログネタとして載せておきます。
それにしても、こんなことがニュースになるなんて・・
ところで、情報源はどこなんでしょうか?
わざわざ、こんなくだらないことをマスコミに通報した人は・・

(追記)
ある話によると、保護者からの通報で明らかになったとか。
つまり、無知なバカ親が大騒ぎしたということでしょう。
そしてマスコミもそれに乗っかった。
今は体罰が問題になっているので、格好のネタだったんでしょう。
いつだったか、大津のいじめが騒がれていた頃に、蒲郡のいじめもニュースになりましたしね。

2ちゃんでたくさんのスレが立っていましたが、「自分も飲んだことある」とか、「レモンのほうがよほど酸が強い」とか、比較的冷静な意見が多くを占めていました。
まあ、教師も不覚だったことは否めないですが・・
ちょっとした事で大騒ぎする、いわゆるモンスターペアレントとかがいるこの時代ですから。
昔ならお遊び程度で済んだでしょうに、時代が悪かったですね。

騒音チャイム

たまたま見つけたので載せておきます。
これが蒲郡市の騒音チャイムです。
まあ、普通のチャイムですけどね。
映像(音声)は12時となっていますが、17時にも同じものが鳴ります。
私は2度と再生しないでしょうけど・・

放送塔の故障?

ある掲示板で私と同じような経験をした人がいますので紹介します。
公務員のやることは所詮こんな程度でしょう。

とっても面白いことに気づきました。
私の自宅近くには、防災無線のスピーカーが100メートルほど離れた場所に1本、200メートルほど離れた場所に2本あり、主にこの3本が共鳴し合ってうっとおしい音を響かせています。
もちろん、一番近い100メートルのところにあるスピーカーが最もうるさいのは当然です。

ところが、1カ月前ほどから、防災無線から聞こえる音が、妙に小さくなったような気がしていました。それがなぜなのか、先日、たまたま「夕焼け小焼け」が流れる時間に、100メートルの場所にあるスピーカーの近くを通りかかってわかりました。なんと、このスピーカーから音が出ていなかったのです。
市が今さら私の要望に応えて、このスピーカーからの放送だけをカットしたというようなことは考えられないし(そもそも、私はそんな要求はしていない)、これは間違いなくスピーカーの故障だと思います。故障したまま1カ月近く放置されているのです。

このことからわかること。
●よく自治体が主張する、「テストの意味でも、防災無線を毎日鳴らすことが必要」というのは真っ赤な嘘。いくらテストと称して防災無線を鳴らしても、しょせん、市内にあるすべてのスピーカーから実際に音が出ているかどうかをモニターしているわけではないのだから、初めからテストになどなっていないのです。音が出ていないことに気づかないテストなんて、いったいなんの意味があるんでしょう?

●このスピーカーのそばには、私も含めてたくさんの人が住んでいるわけですが、故障して1カ月はたっているだろうに、誰一人として市役所に「スピーカーが壊れてますよ」と連絡する人が現れない。つまり、防災無線が聞こえないからといって「誰も気に留めていない」し「誰も困っていない」し、防災無線など「誰も必要としていない」ことが、これだけでもはっきりわかります。あってもなくても、どうでもいい放送なら、さっさとやめりゃいいのに。

どうか、よけいなおせっかい野郎が、「スピーカーが壊れてる」などと市に連絡しませんように。
どうかこのまま、スピーカーが壊れ続けてくれますように。

http://bunka-soon.bbs.fc2.com/?act=reply&tid=13760405

私の経験、意見は過去記事を御覧ください。
この人と酷似しています。
http://ameblo.jp/mokomoko1126/entry-10908950436.html
http://ameblo.jp/mokomoko1126/entry-10913037387.html
http://ameblo.jp/mokomoko1126/entry-10950400113.html

消防団は「アホ」ですか?

「カーンカーン! カーンカーン!」
毎年恒例、消防団による「火の用心」の鐘が、なんと夜7時ごろから11時ごろまで、4時間近くも鳴り続けました。
絶え間なく聞こえ続けるわけではなく、近づいては遠ざかり、聞こえなくなったと思ったらまた近づいてきて――を繰り返しながらではありますが、いくらなんでも4時間は長い!

だいたい、「年末だから火元に用心しろ」などと言われなくても、まともな人間なら、いつだって火元には注意をしているはず。
4時間も鐘を鳴らし続けないと(聞かされ続けないと)それが実行できないと考えている時点で、鳴らすほうも、それを聞かされて平気で受け入れているほうも、自分たちのことを「まるで子どもだなあ」とは思わないのでしょうか。

暴走族と奴らと、いったいどこが違うんでしょうか。
まさか、大晦日の今日もやるんでしょうか。
今も頭の中に、「カーン、カーン!」というキチガイじみた音がこびりついて離れません。
(一部抜粋)
http://bunka-soon.bbs.fc2.com/?act=reply&tid=14046608

ある掲示板での投稿です。
うちの方でも同じようなことがありました。
今更説明の必要はありませんね
私も同意見です。

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