スポンサーサイト

上記の広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。
新しい記事を書く事で広告が消せます。

震災瓦礫受け入れ

 東日本大震災で発生したがれきの受け入れ問題で、北九州市は22日午前、試験焼却する宮城県石巻市のがれき約80トンを北九州市小倉北区の市の倉庫に搬入しようとした。

 しかし、反対派の人々がトラックの前に立ちはだかり、搬入を阻止する状況が続いている。
(一部抜粋)
http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20120522-00000460-yom-soci

愛知でも受け入れる予定らしいですが、このように全国に恥を晒さないように願います。
スポンサーサイト

コメント

コメントが入りましたので、こちらでも紹介します。
サイドバーにもリンクを追加しました。


「静かな街を考える会」のHPにリンクを設定しました。管理者

ロンドン五輪で音響兵器

大音量で敵撃退…五輪警備で英軍が「音響兵器」

読売新聞 5月16日(水)12時58分配信
 【ロンドン=佐藤昌宏】英軍が7月27日に開幕するロンドン五輪の警備で、米軍がイラクで使用した「長距離音響発生装置」(LRAD)と呼ばれる音響兵器を投入することがわかった。英PA通信が伝えた。

 LRADは、敵に大音量を浴びせて戦闘意欲を失わせる非殺傷兵器。アフリカ・ソマリア沖で海賊対策を行う日本の海上自衛隊の護衛艦にも搭載され、効果を上げている。
(一部抜粋)
http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20120513-00000566-yom-spo

蒲郡市ではすでに、防災無線と言う名の「音響兵器」が、すでに市内全域に設置されています。
住民に大音量を浴びせて、生活意欲を失わせる非殺傷兵器です。


蒲郡市消防本部

少し前に近所?で火事が有ったようです。

その時に鳴った、しつこいぐらいに長い放送塔からのサイレン、あれは必要なのでしょうか?
ご丁寧に詳細な場所までも知らせる放送もありました。
数百メートルも離れたボヤを知らせてどうしようと言うのでしょうか?

もし避難が必要な場合はその時に呼びかければいいし、そもそも近くが火事なら消防車のサイレンで気づくでしょう。

確かに消防署員や消防団の方は忙しいかも知れません。
その思いを住民にも共有させようとしているのでしょうか?
それとも、大昔みたいに住民総出で消火を手伝えとでも言うのでしょうか?

まさか消防団員への連絡に使っているということはありませんよね?
かなり昔でも、そんなサイレンがなくても消防団員は活動していました。
まして、この時代です。

大したことでもないのに、頻繁にサイレン等を鳴らすと、いざというときに誰も気にしなくなります。
サイレンのパターンは違うかも知れませんが、ほとんどの一般住民はその区別なんて知りません。
サイレンはサイレンなのです。

たとえ非常用設備でも、非常時に役立てられるかどうかは、運用する人の使い方にかかっています。

少し前までは容認していた火事のサイレンですが、いろんなサイトを見ているうちに、必要がないと思う様になりました。


最新記事

検索フォーム

天気予報


-天気予報コム- -FC2-

ブロとも申請フォーム

QRコード

QR

上記広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。新しい記事を書くことで広告を消せます。