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祭り

近所で笛や爆竹の音が聞こえます。
祭りなのでしょうか?
でも、いつもなら聞こえるであろう、迷惑な打ち上げ花火の音が聞こえません。
震災の影響で自粛しているのでしょうか?
静かでいいことです。
祭りなんて、参加したい人だけが集まってやればいいこと。
家でのんびりしたい人まで、巻き込む必要はありません。
これからも、迷惑でくだらないことはやめて欲しいです。
夜の打ち上げ花火なら観て楽しいかもしれませんが、音だけの打ち上げ花火はうるさいだけです。
しかも毎回、住宅街のど真ん中で打ち上げます。
どうしてもやりたいなら、民家のない山の中にでも行ってやってくれ。
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安全安心

最近、安全安心の言葉を聞くといらっとする。
それは言うまでもなく、蒲郡市役所の安全安心課のせいである。

いつまでこのブームが続くのだろうか?
必要なことであるかもしれないが、この言葉はもう聞きたくない。
単なるパフォーマンスに思えてならない。
はっきり言ってしつこい、くどい、うざい。

福島第一原発事故その2

書きそびれたことを追加で・・

分からない事ばかりの状況報告
どうして煙が上がったか分からない
水槽の水位はわからない・・などなど

テレビで公開される映像(画像)は、
テレビ局が遠くからヘリで撮影したもの
ネットで見られるライブカメラのもの
レスキュー隊等の作業を撮影したもの
ヘリが上空から撮影したごく一部の映像
コントロールルームの画像
私が知る限りではこのぐらいです

どうしてもっと情報を得ようとしないのか?
例えばラジコンヘリ、ラジコン飛行船などによる至近距離からの撮影
アドバルーンみたいな気球にカメラを取り付け上から撮影
作業時間が許せば近くの鉄塔にカメラを取り付ける
高所放水車の先端にカメラをつける
地上からでも、遠く無い場所に定点カメラを設置 など・・

カメラの種類も赤外線カメラとか・・
サーモグラフィーでは見たみたいだけど、報告は温度だけでその映像は公開してない(たぶん)

放射線を理由に情報を得ようとしないのか?
現場まで行けるならいくつかは出来るはず
人が乗った、ヘリの下にカメラがついたもので、一度撮影するだけでも十分状況が分かると思う
飛行禁止区域を儲けたから、それすら飛べないと言うのか?
それとも映像、画像はあるが公開できないものなのか?

事前に撮影しておけば作業効率も高まるでしょう
がれきがあって作業がやりにくかったとか
放水だって闇雲にやっているし

わかりにくい文章でしたらすみません。

福島第一原発事故

話題が蒲郡から外れていますが、思っていることを書きます。

殆どの人が思っているでしょうが、対応が遅すぎます。
非常用発電機が使用不能になったことはとりあえず置いておいて、まずはその後の対応のことです。

まずは水素爆発、使用済み核燃料プールの温度上昇です。
私は素人ですからそのようなことは予想しませんでしたが、対応に当たっている人たちは専門家です。
しかも一人二人ではなく、おそらく多くの専門家が関わっていたでしょうに、誰も気付かなかったのでしょうか?
そのことを早期に予測し、予防していたなら、今のような大量の放射線も出なかっただろうし、作業効率も遙かに高かったはずです。

次に外部からの電源供給。
これはいつから準備していたのでしょうか?
事故直後、電源車で試したようですが無理だったようです。
おそらく容量が足らなかったのでしょう。
その直後から準備していて、こんなに時間がかかったのでしょうか?
外部電源にしても、上記のことを予防していたなら、今ほど苦労せず供給できたでしょう。

何せ原発事故ですからね。
すべての事態を予測し、無駄になってもいいから同時進行で対応する。
当然のことではないでしょうか?
何か起きてから対応するのでは遅すぎます。
この専門家の人たちは、知識はあっても想像力に欠ける気がします。
現在の行政の対応、そのまんまですね。

以前チリの鉱山事故があったときは、一見無駄とも思える穴を複数掘らせて、競争させたと言うことでしたよね。
その結果、早期に救出出来たのです。

次に、非常用発電機が使用不能になったことについて。
これは予測を超える事態だったことと言うことで、100歩譲っておいて、
もし使用不能になった時のことは、考えて無かったようですね。
複数のバックアップがあったようですが、私が思うには、同じ環境に置かれた設備では、いくつも準備しても同時に壊れることはあるでしょう。
なので違う環境に設置するとか、外部からフォローできるようなシステムにすべきだと思います。
例えば、外部から電源車を簡単に接続して、「最低限の重要な設備」、冷却ポンプを回せる様にするとか、消防ポンプの圧力で冷却ポンプを回せる様にするとか、他の発電所から簡単に電源を供給出来るようにするとかです。
すべての設備を動かす必要はありません。
安全に停止し、それが保たれればいいのです。
また、複雑な機器は壊れやすいので(災害時等)、構造が簡単な機器でも安全が確保出来るようにした方がいいのでは?
例えば炉内で発生した蒸気、圧力等で冷却水を回すなど、自然に冷却できる仕組みとか・・
俗に言うアナログと言うやつです。


その場の設備だけで、完全に対応するのは無理があるのでは無いでしょうか?

例えば、高層ビルなどでは消火栓が設置されていますが、水が供給されなくなった時のために、外部から消防車で送水できるようになっています。
またシャッターも、消防ポンプの圧力で開けられるようになっています。
消防隊用の進入窓もあります。

蒲郡から一番近い浜岡原発は、直線距離でだいたい80Kmぐらいかと思います。
福島第一よりは津波対策がしっかりしているようですが、想定を超える被害(揺れによる破損を含め)があった時はどうなんでしょう?
自分で何とかしようとすることも重要ですが、ミスが許されない原発ですから、外部からの受け入れ体制も取っておいた方がいいかと思います。
まあ、事故が起きてしまった今だから、言えることかもしれませんけどね。
もちろんそれでも、完璧と言うことはあり得ないでしょうけど・・

蒲郡市役所

誰かが言っていました。
市役所は暖房が効きすぎていて暑いと・・
きっと自分たちに合わせているのでしょうけど、あまり動かないから体が温まらないのでしょうね。
税金だから省エネなんて関係なしという感じでしょうか。
お店とかに行っても、暑いほど暖房が効いていることなんて殆どありませんよね。

東日本大震災その2

また騒音行政無線で何か言っていました。
耳栓をしていたので全部は聞き取れませんでしたが、また募金のことを言っていたようです。
募金箱なんて市役所に行けば気付くところに置いておけばいいことだし、わざわざ募金をするためだけに市役所に行く人がいるだろうか?
現金で募金したら証拠が残らないし、個人名で信頼できる口座に振り込んだ方が確実だろう。
そんなに蒲郡市から寄付したいなら、市職員連中から集めて寄付したらいい。
くだらないことばかりやっている、蒲郡市からの寄付では縁起が悪そうだしな。
受け取る側は、知らぬが仏と言ったとこでしょうか。
その他の情報も必要なし。
市役所の連中はテレビで震災のことをやっているのを知らないのでしょうか?
テレビの方がよっぽど詳しく、正確で早い情報が得られる。

誰かが言っていました。
蒲郡市役所なら津波に流されてもいいと・・
確かにそうすれば、もっとましな行政に生まれ変わるかもしれませんね。
でも、多額の税金を使って建てた立派な建物は、そう簡単には流れないでしょう。

眠い中、急いで書いたので雑な文になってしまいましたm(_ _)m

東日本大震災

まずは、震災で被害に遭われた方々、お見舞い申し上げます。

で、また防災行政無線でだらだらぐだぐだ放送してました。
どれが1番言いたかったことかは分かりませんが、
その中で1つ、震災用の募金箱を市役所に設置したと言っていました。
蒲郡市からの寄付です、とでも言って送りたいのでしょうか?
いまの世の中、募金先はたくさんあるので、市役所に募金しに行く必要はないな。
そもそも、蒲郡市役所にお金を預けるなんてことはしたくない。
あ、着服されるなんては思ってませんよ、一応。
さすがに、そこまではしないと思っています。
でも募金するなら、他の方法を使うのが賢明でしょう。

そういえば、ふるさと納税というのがありましたね。
今でも出来るのでしょうか?
無駄な税金の使い方をする蒲郡市に納税するぐらいなら、被害に遭われた東北地方に納税したいです。
でも確か、一部しか出来ないのですよね?
出来ることなら、蒲郡市に入る分全額を、東北地方のどこかに納税したいです。
少し面倒ですが、他の蒲郡市の皆さんもふるさと納税制度で、東北地方に寄付してみたらどうでしょう?
自分の出身地等関係なく、どの地域でも納税(寄付)出来ます。

参考サイト
http://www.furusato-nouzei.jp/

防災行政無線の運用

テレビである市の、防災行政無線の放送が流れていました。
その内容は、(短いサイレン)○○市からお知らせします(本文)、○○市から・・・繰り返す
実にスピーディな放送です。

蒲郡市では
(ピンポンパンポン)こちらは・・広報・・蒲郡です。災害対策本部より・・・お知らせします(一例)。(本文)
繰り返し・・・お知らせします。こちらは・・広報・・
いろんなパターンはありますが、だいたいこんな感じです。

状況は違いますが、この蒲郡市の、無駄とも言える長い前置き&繰り返すの言葉。
緊急時にはこの時間が命取りにもなりかねません。
また、普段でも簡潔に伝えるにこしたことはありません。
必要以上に大音量を流す必要はありません。(私は殆どの放送自体が無駄と思っていますが・)
形だけにこだわり、実用性無視いうのが分かりますね。


蒲郡消防団

蒲郡消防署から、消防団への連絡の防災行政無線の放送が3回も流れた。
内容は、地震の為に明日の集会のようなものが、中止になったとのこと。
消防団への連絡方法は他にないのでしょうか?
そうだとしたら、この情報化社会に、信じられません。
まあたぶんあるでしょう。
でも面倒だから、住民の迷惑なんかお構いなし。
しかも3回もです。
簡単に済ませてしまおうという怠慢気質。
消防署、おまえもか、という感じです。
防災無線という名前だから勘違いしてないか?
消防無線とは違うぞ。
まさに消防による私物化です。
それとも地震による中止だから、緊急事態と勘違いしているのでしょうか?

消防署自ら、病気、事故の元を作り、それを自分たちが救助する。
まさにマッチポンプの世界です。

津波警報

蒲郡市のHPより抜粋↓
http://www.city.gamagori.lg.jp/

伊勢湾・三河湾に発令された津波警報に対する対応について

2011年3月11日
1 蒲郡市災害対策本部の対応
午後8時30分 避難所を一時閉鎖しました。避難されたい方は66-1111までご連絡下さい。
午後7時30分 避難所を縮小
午後4時5分 市内海岸付近の世帯に対し非難勧告 防災無線で全戸に周知
東海道本線より北側の高台に避難してください。

午後4時 避難所(市内7ヵ所)を開設
※避難所 大塚公民館、三谷児童館、浜家公民館、西部市民センター、塩津公民館、西浦公民館、小江公民館
午後3時50分 市内の防潮扉を閉鎖
午後3時30分 蒲郡市災害対策本部を設定
------------------------------------------------

赤字の部分をご覧ください
あの穴だらけの防災行政無線で、本当に「周知」出来たと思っているのでしょうか?
何という自信過剰な蒲郡行政でしょう
しかも1度だけ?
私が思うには、危険な地域に絞って、繰り返し伝えた方がいいと思いますが・・
もちろん消防車などによる見回り、広報含めて(こちらはやっていた可能性は否定できません)

これでも以前の津波警報の時よりはましになっています
以前の対応は、半分が山の市内全域に避難勧告を出し、その避難勧告が出ているエリア内に避難所を設置
どこが危険か聞いたら、自分で判断してくれと答える
と、こんな感じでした

蒲郡市のHPに、避難場所の一覧へのリンクがあるのですが、上の避難場所が載っていません
何のための一覧なんでしょう?

あと、電話番号の1(いち)が聞こえなかったのは私だけ?
以前の警察からの放送時も、1だけが聞こえませんでした

わかりにくい文章ですみません。

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