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死亡事故

22日午前6時過ぎ、愛知県蒲郡市竹谷町の県道交差点で、同所、無職太田智子さん(63)の軽トラックの荷台に乗っていた太田さんの父、無職光重さん(93)と夫(67)が路上に振り落とされた。

 この事故で、光重さんは頭を強く打ち、同日深夜に死亡、太田さんの夫は足に軽いけがを負った。光重さんは車いすを使っていて、車いすごと落ちたという。

 蒲郡署の発表によると、太田さんは交差点を右折しようとして、対向車線の車が通過するのを待って発進したところ、2人が振り落とされたという。太田さんと夫は、事故現場近くの友人宅を訪れていた光重さんを軽トラックで迎えに行き、光重さんを荷台に乗せて自宅へ帰る途中だった。

 車いすはロープなどで固定しておらず、太田さんは、「軽トラックの荷台に父を乗せるのは初めてだった。夫が父の車いすを支えているので大丈夫だと思った」と話しているという。

 軽トラックの荷台に人を乗せることは道路交通法で禁じられており、同署は太田さんと夫から詳しく事情を聞いている。


どうしようもないですな・・・

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防災行政無線の被害者仲間


ある掲示板でも私と同じように、防災行政無線の放送に迷惑している人がいます。

(とりあえずここでは伏せておきます)

そこの放送は蒲郡に比べてもかなり酷そうです。

その他の全国各地でも騒音をまき散らしている自治体があるようですね。

こんな事、許されない国もあるでしょう。

こんなくだらないことしていて、先進国とは言ってほしくないです。

外国人の意見

ある掲示板よりのコピペです 


 なぜサイレンがなるのか(日本に住む外国人からの投書) 2002年2月18日東京新聞

 4年前に日本に初めて来た時、奈良県の田舎に住んでいた。とてもきれいで静かなところだった。
しかし、毎朝6時に村にサイレンの音が響き、跳び起きた。朝だけではなくて、1日に3回もその
音が聞こえて、びっくりした。
「なぜそんなサイレンがあるのかな」と友達に聞いたら「ご飯を作る時間を知らせるためだ」と言われた。
本当に村の皆さんは同じ時にご飯を作るのだろうか。不思議に感じた。

 2年前、大阪市に住んでいた時、学校の休暇に四国へ旅行に行って、もう1回びっくりした。
宿毛の町で5時に散歩していると、音楽が聞こえた。音が始まった時、その小さな町が妙な感じがした。
今、東京に住んでいるが、毎日午後の5時に音楽が聞こえる。ほかに今年行った山梨県の
大月でも音楽が聞こえた。日本はどこへ行ってもそんな音が聞こえる気がする。
イギリスでは、そんなことがあったら、皆が不平を言って争いの町になってしまうだろう。
どうしてそんな煩わしさが必要なのか。まだ日本の習慣がよく分からない。本当に食事の時間を
知らせるためだったら、自分の食べる時間は自分で決められないのだろうか。

騒音対策

文化的な生活をしていく上で、どうしても出てしまう騒音はたくさんあります。

しかし現代社会では、たくさんのお金を使ってまで、騒音対策はされています。


私が知っている限りで、例をあげますと、


新幹線(電車): 防音壁、パンタグラフ、レール、トンネルの入り口など

自動車関連 : 道路の防音、タイヤ、マフラー・・・

アメリカ軍基地: 住宅の防音対策

新幹線近くの学校:2重窓


その他企業でも、なるべく騒音を出さないように心がけている所はたくさんあるでしょう。


しかし、蒲郡市の防災行政はどうでしょうか?

緊急時だけならいいが、普段から防災に関係のない騒音を出しまくっています。

しかも迷惑している人なんか関係無し、迷惑している人たちも払っている税金を使ってです。

電話で文句を言ったら、防音対策をしてくれるどころか、自己防衛しろとか、チャイムを止めたければ金を払えと言う始末です。

違法ではない?特に大きい問題にはなってない 事をいいことにやりたい放題です。

静かな生活を求める人が多いこの社会に、蒲郡行政は逆行しています。


1部の人たちのいいように税金を使い、仕事はさっぱり無い。

人口が減る続けるのは当然ですね。





テスト


さっきテレビでもやっていましたが、防災行政無線を毎日流す理由として、試験放送だと言うのがありました。

もしそれだけが目的なら、

1 もっと短い放送でもいいはず

2 もっと小さい音でもいいはず

3 機械でのテストなら、人の耳に聞こえない方法でもできるでしょう


それに、毎日テストしなければいけないほど壊れやすい物なのでしょうか?




市町村合併

あるところでこんなのを見つけました


・2016年を目標に幡豆町と合併を目指す。新市名は「蒲豆市(がまずし)」が有力。

6/7付け三河CMN経済HP


で、他では


来年には幡豆・吉良・一色が合併して「新西尾市」ができる予定だが


まだ決まってないかもしれませんが、どちらが正しいのでしょうか?

  

で、個人的な意見ですが


蒲豆市(がまずし)って、これいいの?

そこまでして蒲を残したいのかな?

また、市外(県外)の人に笑われそうだが・・・

初めて聞いた人は寿司屋にでも思うのでは・・


ある人A がまずしに行ってくるね

ある人B え? すし屋?


少なくとも私は、市外(県外)の人に言うのは恥ずかしいです。

お詫び

遅くなりましたが、ここでお詫びを


事情があって、ブログのIDを変更しました。

したがって、以前いただいたコメントも消えてしまいました。

また、よろしかったらコメントお願いします。

メッセージのコメントは専用記事がありますので、そちらにどうぞ。

児童殺害予告で28歳男を逮捕=「防災無線うるさい」

記事本文(コピペ)


防災無線がうるさいことを理由に、児童の殺害を予告したとして、埼玉県警吉川署は13日、威力業務妨害の疑いで同県三郷市鷹野、無職佐藤伊織容疑者(28)を逮捕した。同署によると、容疑を認めているという。
 逮捕容疑は12日午後2時半ごろ、三郷市教育委員会に電話をかけ「防災無線がうるさい。あす放送をやめないとガキをぶっ殺すぞ」と脅し、業務を妨害した疑い。
 同署によると、13日にも同様の電話があったため、発信者を特定した。防災無線では小学校の下校時間に合わせた平日の午後2時15分に、児童の声で「帰宅時間になりました。ぼくたちが無事に帰れるよう見守ってください」などと流している。
 佐藤容疑者は「睡眠を邪魔されて頭にきた。大人に言われるならまだしも、子どもに言われたくない」と供述。この騒ぎで、市内の小学校は集団下校などの対応を取ったという。(2010/05/13-22:42)



http://www.jiji.com/jc/zc?k=201005/2010051301145

いつまで見られるか分からないので、本文全部を載せておきます

これはもちろん殺害予告をした人が悪いといえますが、その放送に対してそこまで頭に来ているひとがいたと言うことです。

犯罪者で片づけるのではなく、防災行政無線のあり方を考える必要があるのではないですか?

その騒音が無ければ、無かったと思われる犯罪ですから。

矢口真里

あの矢口真里カップルが蒲郡に遊びに来ていたそうで・・

びっくりです、こんな所に

がっかりしていったのではないでしょうか?


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